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東京国際ボートショー 2006  Tokyo International Boatshow 2006

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renew: 2006/04/14

 概要 Windcraft comment

  最近は、大型艇の活況が言われている一方で、小型艇の不振が続いているようです。  所得層の差別化が本当のものになりつつあるのでしょうか。
 しかし、頭でっかちの需要構造では市場が長続きしない事はあらゆる業界で実証済みです。 このような時期こそ底辺を拡大するような魅力的なボートにめぐりあいたいものです。


以下、あいうえお順 
アカシヨット 2006>>Latest
 あいうえお順に一番最初に見学した「アカシヨット」は、フィッシング用品を展示。 ポリウレタン製のカナディアンカヌーが目玉となっていた。
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒676-0074 兵庫県高砂市梅井3丁目25番11号
連絡先 contact: Phone (+81)0794-47-7980   Facsimile (+81)0794-47-7981
official web: http://www.marinelife.co.jp/
Email: info@marinelife.co.jp
小樽港マリーナ (株)マリンウェーブ小樽 2006>>Latest
 
(取材協力:小樽港マリーナ、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒047-0008 北海道小樽市築港5番7号
連絡先 contact: Phone (+81)0134-22-1311   Facsimile (+81)
official web: http://www.mw-otaru.com/
Email: -
 (有)ジェイワックス 2006>>Latest
 水上歩行装置「ポンパバイク」を展示。
 以前ボートショーで展示していた取扱い業者とは別の模様。

  \134,400-
(取材協力:(有)ジェイワックス、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒463-0097 愛知県名古屋市守山区川村町372
連絡先 contact: Phone -(+81)052-796-3581    Facsimile (+81)052-796-3511
official web: http://www.j-wax.co.jp/
Email: goto@j-wax.co.jp
 (株)スペースシステムズ 2006>>Latest
 ダイビング用推進装置「スペースプレン」を展示。 
 まるで007に出て来そうなデザイン。 手元のコントローラーで操作する。
(取材協力:(株)スペースシステムズ、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒700-0971 岡山県岡山市野田2丁目4-1 シティセンタービル2F
連絡先 contact: Phone -(+81) 086-242-2430   Facsimile (+81)086-242-2431
official web: http://www.spacesystems.co.jp/
Email: info@spacesystems.co.jp
第三舶用工業(株) 2006>>Latest
 電気モーターによるバウスラスターを展示。 リモコン模型で操縦性の高さをアピールしていた。
 設置の容易性からプレジャーボートへの普及を目指しているとの事。
(取材協力:第三舶用工業(株)、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒574-0044 大阪府大東市諸福 3丁目 12-33
連絡先 contact: Phone -(+81) 072-874-1361   Facsimile (+81)072-874-6947
official web: http://www.daisanhaku.co.jp/
Email: info@daisanhaku.co.jp
 (株)高松マリーナ 2006>>Latest
 
(取材協力:(株)高松マリーナ、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒 760-0011  香川県高松市浜の町 68-17
連絡先 contact: Phone -(+81)087-821-8470    Facsimile (+81)087-821-8675
official web: http://www.bayliner.co.jp/
Email: infotm@bayliner.co.jp
(株)ベルポートジャパン 2006>>Latest
 関連マリーナの展示を行っていた。
2) うみんぴあ大飯マリーナ: 福井県大飯町。 後背地を含めた総合的な整備が進められている。 模型およびパースの展示が行われていた。
1) ベルポート芦屋マリーナ: 兵庫県芦屋市。 マリーナは昨年開業しているが、桟橋付き戸建住宅の販売が本格化しており、その展示が行われていた。
3) 苫小牧 勇払マリーナ: 北海道苫小牧市。 
2) 宇土マリーナ: 熊本県。 「海の駅」「道の駅」両方に登録されているマリーナ。。
(取材協力:ベルポートジャパン、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 東京都中央区銀座
連絡先 contact: Phone -(+81) 03-3574-6551   Facsimile -
official web: http://www.bellport.co.jp/

 西田鉄工(株) 2006>>Latest
NEW !
 コンクリート製浮き桟橋、桟橋用収納ボックス、給電給水装置を展示。
 
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒869-0494 熊本県宇土市松山町4541
連絡先 contact: Phone (+81)0964-23-1111    Facsimile (+81)0964-26-1000
official web: http://www.nishida.co.jp/index.htm
Email: -


日本ボルボ(株) 2006>>Latest
 かつてデュオプロで革新性を見せ付けたボルボの真骨頂「ISP500」は、今回のボートショーの目玉。
 「ISP500」は、飛行機のように前向きにスクリューを設置して、舵効率と排気効率を高めている。
 実現した物を見せられれば、こちらの方が理にかなっていると思う。 しかし、ボルボ以外は発想出来なかったという事実がボルボの革新性を示している。
 自動車では、堅牢性の代表のように言われながら、これだけの革新性を維持できる企業の製品を持ちたいと感じさせる。
 
 20世紀末から、どの分野においても工業製品のレベルは圧倒的な差がなくなってきて、結果としてブランドが力を持つようなると言われている。  しかし、エルメスやディオールさらにアップルにしても、ブランド初期に圧倒的品質や革新性を示して、それを持つ事満足度を確たるものとして来たと聞いた事がある。
 知名度を上げてブランドを作り上げると言った、薄っぺらなブランド戦略は太刀打ちできないと思い知らされた気がした。

 下右写真は、キャビテーションボードのデザインに惹かれてしまったD6-350DP。
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒105-0001 東京都港区虎ノ門 4-1-8 虎ノ門4丁目MTビル
連絡先 contact: Phone (+81)03-5404-0333   Facsimile -
official web: http://www.volvo.com/volvopenta/japan/ja-jp/
Email: -
 本田技研工業(株) 2006>>Latest
 ホンダブースでは中央に展示してあったボートに注目があつまっていた。 
 確認すると、佐野造船製FRPボート。 展示がメインストリートから一歩入っていたにも係らず、艤装を少しアメリカン方向に振っていて、注目があつまって当然の展示。 
 中高年にはこのブランドとデザインは強力な吸引力がある事の証明と感じた。 筆者の個人的にも、身近に購入希望者が出てしまった(エンジンでは無く艇体について)。
 説明には、佐野造船社長ご姉弟があたられていた。 
(取材協力:佐野造船所、2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 〒351-0188 埼玉県和光市本町8-1
連絡先 contact: Phone -(+81)048-452-0370    Facsimile (+81)048-452-0857
official web: http://www.honda.co.jp/marine/
Email: -
 ファーストマリン(株) 2006>>Latest
 セイリング・クルーザーとして唯一となった「Beneteau OCEANIS 323」を展示。
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地:  〒240-0115 神奈川県三浦郡葉山町上山口1448-5
連絡先 contact: Phone -(+81) 046-879-2111   Facsimile (+81)046-879-2181
official web: http://www.firstmarine.co.jp
Email: -
ヤマハ発動機 2006>>Latest
 38ftクラス以上の艇の全てにバウスラスターが装備されていて、イージークルージングへの対応がとられている。
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 静岡県磐田市新貝2500
連絡先 contact: (広報グループ)
          Phone (+81)0538-32-1145   Facsimile (+81)0538-37-4250
official web: http://www.yamaha-motor.co.jp/
Email: -
 ヤンマー(株) 2006>>Latest
 
(取材協力:2006東京国際ボートショー・プレスセンター)
所在地: 大阪市北区茶屋町1-32
連絡先 contact: Phone -(+81) 0857-28-1102   Facsimile (+81)
official web: http://www.yanmar.co.jp/
Email: -


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